留学等日本を離れている期間が長いだけに、日本にいる家族が危篤!なんてことは考えたくないけど、ありえなくはない話。心配で飛んで帰りたいもののビジネスクラスしか空いてなくて、出費もとんでもないことになりがちです。
3ヶ月以上のご契約にセット出来る「緊急一時帰国費用」をつけていれば、ご本人の
配偶者または2親等以内の親族が万が一の場合や危篤状態の場合に日本に帰国するための航空運賃代やホテル代等が補償されます。
ただし、留学等出発時点で既に入院中であったり、治療を受けている疾病等が原因となるものは対象となりません。
2親等・・・本人および配偶者から2世代を隔てた関係にある親族。祖父母・兄弟姉妹・孫など。
※保険会社によって解釈が異なる場合がございます。補償内容等については 、各保険会社の概要等にてしっかりとご確認の上ご加入ください。
海外旅行保険加入はこちらから!
海外旅行保険に加入される方は、旅先でのケガや病気、携行品の盗難や破損を心配し、ご加入される方々が多数だと思います。
「病気で死亡」なんて想像もしないですよね。
最近では燃油サーチャージの高騰により近隣のアジアに行く方も増えています。
アジアだけとは限らないですが
鳥インフルエンザやコレラ、SARSやマラリア等感染症はどこで誰に感染するかわかりません。無事に帰国しても、その後発症するかもしれません。
帰国した日から30日以内に万が一死亡した場合も
保険期間中に感染した特定感染症が原因なら、海外旅行保険の疾病死亡保険金で補償されることになります。
クレジットカード付帯の海外旅行保険では疾病死亡の保障は無い場合が多いということも併せてご案内しておきます。
感染症についての詳細はパンフレットで確認下さい。
※保険会社によって解釈が異なる場合がございます。補償内容等については 、各保険会社の概要等にてしっかりとご確認の上ご加入ください。
海外旅行保険加入はこちらから!
楽しい海外旅行から帰国したら、泥棒に入られて、家財一式盗難!!なんて、なさそうでありそうなお話し。
旅行のことを話した人は誰かを思い出して、疑心暗鬼に・・・
そんなのは時間の無駄!留守宅家財に加入していれば、大丈夫!今すぐ警察とAIUに連絡しましょう。
留守宅家財盗難保険金額を限度として、修繕費または時価額が支払われます。
注)1個1組または1対のものについて10万円を限度とし、現金もしくは小切手については5万円を限度とします。
※次のものは家財に含まれません。
有価証券、プリペイドカード、商品券、預貯金証書、クレジットカード、稿本、設計書、コンピュータにまたはフロッピーディスク、DVDその他の記録媒体に保存されたデータ、貴金属、美術品、船舶、自動車、自転車、動物、植物等。
※保険会社によって解釈が異なる場合がございます。補償内容等については 、各保険会社の概要等にてしっかりとご確認の上ご加入ください。
海外旅行保険加入はこちらから!
旅行って出発までも楽しかったりしますよね!?あれもこれもスーツケースに詰め込んで、3〜4日の旅行のはずがでっかいスーツケース満タンで出発したりして。旅先での事を想像しながら旅行用に新たな服やアイテムを買いに行くのも旅行の楽しみのひとつですよね。
ところがどっこい無事旅先についたと思いきや自分の荷物が出てこない。考えるだけでも辛いですよね。ベルトコンベアを眺めて「ライン作業」かって思わずツッコミますわ。せっかく空港で見つけやすいようにショッキングピンクのスーツケースを買ったあなたも、出てこない荷物は見つけられないはず!!「あー、あの地味なバッグは3周もしているのに・・・・」
そこで登場「航空機寄託手荷物遅延等費用担保特約」! 航空機搭乗時に航空会社に運搬を寄託した手荷物(旅行行程中に携行する身の回り品)が、
航空機が目的地に到着後6時間を経ってもその目的地に運搬されなかったとき、
航空機到着後96時間以内に被保険者が購入した必要不可欠な生活必需品(衣料品、生活必需品、その他やむを得ず必要となった身の回り品)購入費用
*1を保険金として受け取れます。
パリッとスーツ姿でパリに旅にでたあなたも、泥酔時のサラリーマンのようにネクタイを締めたまま就寝タイムに突入するのは避けれるのではないでしょうか。
*1 購入費用は10万円もしくは、携行品保険金額いずれか低い方が限度
※保険会社によって解釈が異なる場合がございます。
補償内容等については 、各保険会社の概要等にてしっかりとご確認の上ご加入ください。
海外旅行保険加入はこちらから!
さあ、いよいよ海外に出発!って張り切っていても、悪天候で飛行機が欠航・・・なんてことあったりしますよね。どうしようもないと思いつつ、なんとかなるだろーと軽く考えていませんか?
そんな時に助かるのが、航空機遅延費用として支払われるこれらの費用。食事代、ホテル代、ホテルへの移動に要する交通費、航空機の代替となる他の交通手段を利用した場合の費用、国際電話料等の通信費、目的地における旅行サービスのキャンセル料等が、保険会社より支払われます。
※限度額や支払い方法は、保険会社によって異なります。
保険金を支払う場合の主な条件は、搭乗予定の航空機について
6時間以上の出発遅延、欠航・運休等が発生した場合で、
6時間以内に代替となる他の航空機を利用できないとき、乗り継ぐ場合、搭乗していた到着便の遅延により搭乗の予定だった出発機に搭乗できず、
6時間以内に出発機の代替となる他の航空機を利用できないときとなります。
せっかくの楽しみな旅行ですもの、こんな補償があると心強いですよね!
※保険会社によって解釈が異なる場合がございます。補償内容等については 、各保険会社の概要等にてしっかりとご確認の上ご加入ください。
海外旅行保険加入はこちらから!