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story004story005CHARACTERS
しまったではもう遅い、盗難事故はあなたのすぐ近くに!
海外では旅行者を狙った盗難事故が多発。鞄を丸ごと盗られた為にパスポートまで失い・・・なんてことも。
保険加入者Aさんの場合。
空港にて。
一瞬の隙を突いて、Aさんの荷物を盗み去る黒子コンビ。
気づいた頃には時すでに遅し。
貴重品をはじめ、そっくりそのまま盗まれてしまい愕然とするAさん。
Aさんは思い出した。
その中にはワイフに買ったお土産のバッグまでもが・・・・。
心配無用。
携行品補償が充実した海外旅行保険に加入のAさん。
帰国後、支払われた保険金で奥さんへのバッグを無事購入。
Aさん汚名返上。
ワイフもウットリ。
Aさん自己負担額0萬円
保険未加入者Bさんの場合。
空港にて。
一瞬の隙を突いて、Bさんの荷物を盗み去る黒子コンビ。
気づいた頃には時すでに遅し。
貴重品をはじめ、そっくりそのまま盗まれてしまい愕然とするBさん。
Bさんは思い出した。
その中にはハニーに頼まれてたお土産のバッグまでもが・・・・。
泣き寝入りせざるを得ない、保険未加入のBさん。
当然荷物は戻って来ず、ハニーもカンカン。
彼女の怒りを鎮めるため、Bさんに残された手段は一つ。
バッグを買い直すはめになったBさん。深夜バイトに励む日々であった。
Bさん自己負担額10萬円
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実際にあった事故例
人とぶつかり、スノーボード等破損
滑りながらゲレンデを撮影していたところ、パイプ付近で人と衝突し、自分自身のスノーボード、スキーウェア、ビデオカメラを破損
124,600円
スイス
バック盗難
公園のベンチに座っていたところ、女性にタバコの火をくれと頼まれ、火をつけてあげている間にベンチの上に置いておいたバックが盗難されていた。
271,100円
スペイン
※AIU保険会社調べ
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≪ 携行品損害について ≫
旅行行程中に携行品(スーツケース、カメラ、宝石、衣類、航空券、旅券など)が、盗難・破損・火災などの偶然の事故にあって損害をうけた場合に支払われます。
携行品とは、被保険者が所有かつ携行する身の回り品をいいます。携行品1つ(1点・1組または1対)あたり10万円(乗車券・航空券等の場合は事故後に支出した費用で合計5万円限度)を限度として時価額(その損害が生じた地、および時における保険の目的の価値)または修理費のいずれか低い額が支払われます。
携行品保険金額が30万円を超える契約の場合は、盗難、強盗および航空機寄託手荷物不着による損害については、30万円が保険期間中の限度となります。
旅行中の現金・小切手等の盗難、携行品の置き忘れ・紛失などは、補償の対象にはなりません。
※尚、保険の概要や詳細については、各保険会社または弊社までお問い合わせください。
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お電話でのお問い合わせは0120-604-732
Webでの申し込みが面倒な方へ。